2026年2月– date –
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『ノマドワークは泥だらけ:空の層と、地上の氷 』を発刊しました
クレセント出版より、10分で読める80円本シリーズ 第四弾を発刊しました。 タイトルは、『ノマドワークは泥だらけ』第二弾 ― 空の層と、地上の氷 ― シリーズとしては4冊... -
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『ノマドワークは泥だらけ:自由を支える重いものー』を刊行しました
クレセント出版、3冊目の本ができました。タイトルは『ノマドワークは泥だらけ』。こちらも「10分で読める80円本シリーズ」の1冊です。 ノマドワークという言葉には、ど... -
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『インフレの犯人はたまごだった』を発刊しました
クレセント出版として、2冊目の本を出しました。タイトルは『インフレの犯人はたまごだった』。「10分で読める80円本シリーズ」の2冊目です。 インフレ。ニュースでは毎... -
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『理想の値段 〜28の声が問う、自治の未来〜』を発刊しました。
クレセント出版として、最初の一冊が世に出ました。タイトルは『理想の値段 〜28の声が問う、自治の未来〜』。「10分で読める80円本シリーズ」の第1弾です。 短い。安い... -
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初めてのKDP登録とリリースまで
今回、はじめてKDPでセルフ出版の登録をしました。設定項目も多く、最初は少し戸惑いましたが、一つずつ確認しながら進めていくことで、何とか形にすることができました... -
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「10分で読める80円本」という企画の話
この本は、最初から「長いものにしよう」とは考えていませんでした。むしろ、「短時間で読めて、ひとつの問いが残る」くらいの分量を目指していました。 ちょうど考えて... -
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引くところは引く、という編集の話
初稿を書き上げたときは、正直に言うと、かなり言葉が多い状態でした。伝えたいことを全部入れたくなってしまい、説明も感情も、少し詰め込みすぎていたと思います。 ス... -
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第一弾にどれを選ぶかという話
新しくクレセント出版として本を出すにあたって、まず考えたのは「どれを第一弾にするか」でした。題材そのものは、ドラマワークですでにいくつか発表してきたものがあ...
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